純愛✕陵辱 6

GinSanRei

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うちはこの人が王様だから変でも、そうだからあなたたちが、ついつい香月家のみすずちゃんや瑠璃子ちゃんたちにペコペコしちゃうのは判るけれどあんまり酷いようだと、みすずちゃんたちの方がこの人に怒られるわよ

どうしてみすず様たちが

そんなの年上のお姉さんだからに決まっているでしょ年下の妹たちに、変に気を遣わせているんなら叱られるのは当然ようちには名家の世界のルールは通用しないからあたしたちの家族はこの人が王様のハーレムなんですから

ああ、みすずだろうが瑠璃子だろうが偉そうな振る舞いをしたら、オレがお尻をブッ叩いてやるからだから、困ったことがあったら、何でもオレに相談しろいや、オレに直接話せないなら誰でもいいから、お前たちが話しやすい姉妹に言えその子たちが、オレにお前たちのことを教えてくれるしそしたら、すぐに対処するから

みんな、オレの女だからなお前たちの子宮には、オレの精液が注がれているみんな姉妹だ同格の仲間なんだだから、みんなと仲良くしろ

13歳と12歳の可愛らしいお嬢様たちに、オレは言った

お前たちだって、もう、オレの女なんだからな一生、面倒見てやるから、安心してオレに付いてこい

2人の眼を見て、ハッキリと言う

すると、助手席から

ミタマが、オレを呼ぶ

オレは、車外に異変でも見つけたのかと思って慌てて、ミタマに振り向く

今の黒森様のお言葉でわたくし

膣内から、ジュッと温かな体液が染み出してしまいました

真顔でそう言うが

それって、つまり愛液が垂れてきたってこと

この人と一緒に居ると、よくあることよ

だから一々、報告しなくてもいいのよ

腰をモジモジさせながら、ミタマは答える

ところで、黒森様

今度は、妹のキヌカがオレに話し掛けて来る

もし、みすず様がどうしても幼い娘をペットになさりたいのでしたら

いっそのこと、わたくしがみすず様のペットになるというのは

うむ、キヌカ、それは良い考えであると姉も思うぞ

ミタマが、興奮気味に言う

黒森様ペットというからには、少し動物じみた要素があるべきだと、わたくしは推察致しますとなれば、我が妹キヌカはいかにも、動物じみておりまするっ

オレはじっくりとキヌカを見る

13歳の小柄な武闘美少女

うん確かに、ヤマネコかヤマアラシっぽいな

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Жанр
Порно
Язык
ja
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